容積重視の輸送に最適。日本全国へ早い・安心の中部急送にお任せください!岐阜・静岡・茨城・埼玉・三重・福島に営業所あります。

SAFETY

安全への取組み

安全方針

安全運行とは、社員一人一人の生活・家庭を守り会社全体を守ることです。当社は、法令遵守のもと環境にも配慮した日々安全運行に努めます。また、全社員が安全意識を高く持ち、安全対策の継続的改善を行います。

車両設備

事故を未然に防ぐには、充実した安全機器を搭載した車両に乗ることも大事になります。
中部急送では安全に関する投資を惜しみません。

ドライブレコーダー

ドライブレコーダーを搭載し、事故防止への意識を高めています。また運転記録を定期的に見返すことで、安全教育に役立てています。

バックモニター

後方の状況を的確に確認でき、バック時の事故を未然に防ぎます。

デジタルタコグラフ

データをもとに、スピードの出しすぎを注意したり、休憩時間の少ない乗務員には止まる時間を早める指導し、安全に走れる環境を構築しています。

モービルアイ(追突予防装置)

カメラやレーダーにより先行車との距離を常に検出し、危険な状況にあるかどうかを監視します。追突の危険性が高まった際、音や警告灯などで警告し、ブレーキ操作を促します。

左折巻き込み防止センサー

センサーを取り付け、車両左側に人や車両が来ると、ドライバーに知らせくれます。
左折時の巻き込み事故を未然に防ぎます。

安全教育

事故を未然に防ぎプロドライバーとして自覚を持って働いてもらうために教育を徹底しています。
新人、ベテラン関係なく常に安全意識を持ち続けられる体制を構築しています。

座学研修

座学研修

会社独自のテキストを使用し、安全に関して徹底的に教育しています。

実地研修

実地研修

同乗研修や横乗り研修など実務においてのサポート体制も充実しています。

定期的な安全研修

定期的な安全研修

毎週金曜日に安全会議を実施。
事故事例を入れた原因究明対策検討をしています。
また定期的に安全指導のプロ講師を招き、研修を行っています。

外部講師研修

外部講師研修

年に1回外部講師の方を招き、徹底した安全講習を行っております。

事故惹起者研修

事故惹起者研修

万が一、事故を起こしてしまった場合は、再発防止のため分析し、全社で共有します。

安全管理体制

設備、教育を徹底していても管理ができてなければ事故率を最小限に抑えることができません。
中部急送では抜け目ない管理体制を構築しています。

対面点呼

対面点呼

対面点呼を実施することによりドライバーの体調管理を徹底しています。

IT点呼

IT点呼

アルコールの測定結果や点呼結果が自動的に記録されるため、虚偽報告や記録の改ざんなどの不正を防いだり、運行管理者の手間を削減します。 総合的に点呼の質が向上します。

自社整備工場での点検

自社整備工場での点検

車両に乗る乗務員の癖や、車両自体の癖から早め整備をすることが可能です。また、整備士とドライバーが一緒に車両点検を行うことで、ドライバーにも車両知識を付けることができます。

健康管理

健康管理

産業医と契約し、年2回の健康診断とインフルエンザ予防接種を行っています。
健康な状態での運行が事故を未然に防ぎます。

アルコールチェック

アルコールチェック

アルコール検知器による飲酒検査の実施により、飲酒運転は絶対にさせません。

品質管理

品質管理

『当社は、「安全」「確実」「迅速」な物流システムを実現し、また誠意ある接客態度でサービスを行うことにより顧客からの信頼を得て、更なる顧客満足の向上を目指す。また、顧客のニーズなどの要求事項を満たすこと、品質マネジメントシステムの有効性を継続的に改善することにより、経営基盤の整備と強固な事業運営を推進する。』

本社にてISO9001を認証取得し、当社の輸送品質向上に日々努めています。

商品保護への対応

商品を運送する際、次のことが心配されます。
1)荷台の中で商品が倒れてしまって破損してしまう。
2)雨により商品が水濡れしてしまう
3)商品を固定しすぎて固定個所が破損してしまう。
4)荷台ないで微弱振動により商品擦れが発生してしまう。
当社は、その問題を解決する商品保護を行い運搬しています。
1)ベニヤ板、緩衝材を使用し、ランシングベルトで転倒防止を実施。
2)ウイング車、バン車の導入と、定期的な雨漏れ点検実施。
3)毛布、あてゴムを使用して、商品を固定するワイヤー、チェーンが直接商品と接触しないように荷締めする。
4)薄くて丈夫なダンボールプレートを使用して擦れ防止を実施。

環境の取り組み

環境対応車の積極的導入

1968年の「大気汚染防止法」の制定に伴い、保安基準にガソリン車の排出ガス規制が制定されました。ディーゼル車に対しては、1972年に黒煙規制が制定され、さらに1974年に一酸化炭素、炭化水素、窒素酸化物の排出ガス規制が制定されました。
近年では、1994年に短期規制、1998年に長期規制、2003年に新短期規制、2005年に新長期規制(いずれも施行は10月)が制定されるなど、短期間で次々と厳しい規制が導入されています。 

環境配慮輸送(モーダルシフト)

トラック輸送では、車両が走行する時に、二酸化炭素、PM(粒子状物質)を排出しています。現在トラック自体の研究開発が進みかなりの排出制限が出来るようになりました。しかしそれをさらに少なくし環境にやさしい輸送を行うことがモーダルシフトです。

環境配慮輸送(モーダルシフト)

地域貢献

緊急救援物資輸送

災害発生時に、緊急救援物資輸送を対応します。
平成23年3月11日の東北関東大地震の際の緊急救援物資も輸送致しました。

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TEL.0120-12-6611

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